2016年7月4日月曜日

マラソン経済研究所 2016年6月のアクセス数 TOP10 陸上日本選手権大迫傑選手2冠リオへ 東京マラソン2017大会要項 他




Facebookページ マラソン経済研究所
https://www.facebook.com/maraken2014

マラソン経済研究所 2016年6月のアクセス数 TOP10
※リーチ Facebookのタイムラインに投稿が配信された人数 2016.7/4現在

第1位 リーチ25,234人
6/24 陸上日本選手権(名古屋)男子10000m決勝
大迫傑選手初優勝でリオ五輪内定 村山紘太選手も2位で五輪内定


第2位 リーチ23,159人
東京マラソン2017 (2/26開催) 大会要項発表
フルマラソン定員35,550人 (前回より1000人減) 参加料10,800円(据え置き)
受付・EXPOは東京ビッグサイト ボランティアは抽選に


第3位 リーチ20,522人
6/24 陸上日本選手権(名古屋)女子10000m決勝
鈴木亜由子選手 優勝でリオ五輪内定 2位関根花観選手 派遣設定記録突破で五輪濃厚


第4位 リーチ16,052人
現役引退したからこそ告白できた話題と、2人の涙が溢れた初対談。 高橋尚子さんと野口みずきさんが初対談。


第5位 リーチ14,321人
リオ五輪代表 陸上競技メンバー発表 男子:設楽悠太選手、女子:関根花観選手、高島由香選手、上原美幸選手 等


第6位 リーチ12,823人
大学で箱根駅伝走り→実業団の日産自動車 →日産自動車廃部→日産自動車エンジニアへ アスリートの「第ニの人生」、その厳しい現実


第7位 リーチ10,625人
神戸マラソン第10回大会までに「三宮など都市部にゴール変更を」検討


第8位 リーチ9,846人
鈴木亜由子選手 米国合宿から帰国 6/24-26 日本選手権で5000mと1万mの2種目リオ五輪出場目指す


第9位 リーチ9,842人
法政大学ー日清食品グループOB 駿河台大学・徳本一善監督 (現在も走りながら指導を続ける) 「来年は予選会突破狙ってます」


第10位 リーチ9,493人
2016年5月8日開催 仙台国際ハーフマラソン
2012年大会のナンバーカードをつけて走った不正参加者発覚 ゼッケン番号検索で、別人が写っていると気付いた参加者が連絡





マラソン経済研究所のアクセス数TOP10
2016年5月 猫ひろしリオ五輪代表決定 大谷遼太郎選手 仙台国際ハーフ
2016年4月  野口みずき選手引退、 さいたま国際 制限6時間に、 フル走り方
2016年3月 スーツで走る川内選手、東京マラソンコース変更、リオ五輪代表決定
2016年2月 横浜マラソン10月末に 愛媛銀行陸上部 マラソン代表選考 
2016年1月 大阪国際女子マラソン福士選手 箱根駅伝のタブー 松本マラソン
2015年12月 マラソン大会ですぐに返金を求める風潮が怖い(湘南国際マラソン)
2015年11月 2時間42分で完走 神戸マラソン 上位猛追、コスプレランナーは実力派
2015年10月 第3回ちばアクアラインマラソン 2016年10月23日開催 決定
2015年9月 東京マラソン2016参加者申込  313,840人過去最高(抽選倍率11.3倍)
2015年8月 世界陸上女子5000m決勝 鈴木亜由子選手惜しくも入賞逃すも日本歴代5位
2015年7月 サロマ湖ウルトラマラソン  北海道内唯一 29年連続出場 好記録で完走
2015年6月 陸上 日本選手権 男子10000m 鎧坂 哲哉選手 独走で初優勝
2015年5月 黒部名水マラソン川内優輝選手 フル通算20回目の優勝 17週連続出場で達成
2015年4月 ニトリ女子陸上部創設会見 マラソン特化で、東京五輪でメダルを目指す
2015年3月 世界陸上女子マラソン選考問題/川内優輝選手が語る。
2015年2月 大迫傑選手、日清食品グループ退部。米国を拠点に
2015年1月 スタート直後から頑張ってはいけない最適なレースプラン

0 件のコメント:

Books

マラソンの記録

【フルマラソン】

◆男子世界記録 2時間02分57秒 デニス・キメット (ケニア) 2014年9月 ベルリンマラソン (2分55秒/km)

◆男子日本記録 2時間06分16秒 高岡 寿成 2002年10月 シカゴマラソン (3分00秒/km)

◆女子世界記録 2時間15分25秒 ポーラ・ラドクリフ (英国) 2003年4月 ロンドンマラソン (3分13秒/km)

◆女子日本記録 2時間19分12秒 野口 みずき 2005年9月 ベルリンマラソン (3分18秒/km)

◆自己記録  3時間37分32秒 2013年12月 青島太平洋マラソン(5分09秒/km)


【100km】

◆男子世界記録 6時間13分33秒 砂田 貴裕 (日本)  1998年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分44秒/km)

◆女子世界記録 6時間33分11秒 安部 友恵 (日本) 2000年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分56秒/km)

◆自己記録 12時間13分41秒  2009年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン(7分20秒/km)

【ハーフマラソン】
◆男子世界記録
 58分23秒 ゼルセナイ・タデセ(エリトリア) 2010年3月(ポルトガル・リスボン)(2分46秒/km)
◆男子日本記録 1時間00分25秒 佐藤 敦之 2007年10月(伊・ウディネ)(2分52秒/km)
◆女子世界記録 1時間05分06秒ペレス・ジェプチルチル (ケニア)2017年2月(RAKハーフマラソン・UAE) (3分05秒/km)
◆女子日本記録 1時間07分26秒 福士 加代子 2006年2月 香川丸亀国際ハーフマラソン) (3分12秒/km)
◆自己記録  1時間37分12秒 2013年11月 江東シーサイドマラソン(4分36秒/km)